宇治市で整体なら「小倉駅前整骨院」

みなさん、こんにちは。2月に入り、一段と冷え込みが厳しくなってきましたね。1月は気温が例年よりも高い日が続き、気温差が激しくなりました。気温が低くなり乾燥してくると免疫力が著しく低下してしまいます。国内でも新型肺炎やインフルエンザなど流行していますので、まずは手洗いうがいなどの対策をしっかりとしましょう。

今回は、深部体温と細胞についてお話していきたいと思います。まず、深部体温とは何なのか知らない方も多いと思います。深部体温とは、身体の内部の温度であり表面側の温度ではないです。人間は深部体温が急激に変化しないように体内で一定の温度を維持しています。睡眠に関しても深部体温が高いほど睡眠の質が上がりやすいと言われております。

当院では、全身の筋肉を整える施術をしております。全身のバランスを整えることで、血液の流れも良くなります。血液の流れが良くなると、深部体温が上がってくれます。深部体温が40度以上になると痛んだ細胞を修復すると言われているヒートショックプロテインというたんぱく質が活性化すると言われています。よって深部体温を上げることによって細胞単位で身体を変化させることができます。痛みでお困りの方は一度当院まで相談してくださいね。

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